漱石熊本百句坪内稔典, 編著あざ蓉子表現されているままに読む、作者を知らなくても読める、俳句鑑賞シリーズの第3弾。熊本時代の夏目漱石は新派の代表的俳人だった。熊本時代に作った俳句の代表的百句を、若手の俳人や漱石研究家が鑑賞。あわせて熊本時代の漱石をめぐるエッセイを収録、若き日々を過ごした熊本での漱石に出会う。出版社創風社出版発売日2006-11-11ページ数142ページISBN9784860370794読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする