住友史料叢書 33朝尾直弘, 住友史料館人文・思想・社会歴史日本史1620年代から大坂で銅の精錬を業とし、一時世界銅産市場においても重要な位置を占めた住友家は、その後金融・貿易などをも手がけ、近代の財閥につながる豪商の一典型である。その鉱業史料は、質・量ともにわが国屈指の基本史料であり、本叢書は1万数千点にのぼる近世史科のうち、重要で継続する記録類を中心に編纂。第33回配本。出版社思文閣出版発売日2018-12-01ISBN9784784219612読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする