スティーヴ・エリクソン越川芳明メルヴィル、フォークナーの後継者と目さる作家エリクソン。その創作の源を文学だけでなく、ロック、映画、コミック等のサブカルチャーにも求め、実像に迫る。彼の多様性を探るべく、宮内勝典、島田雅彦他、多彩な執筆陣の論考を収録。出版社彩流社発売日1996-11-26ページ数256ページISBN9784882024026読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする