橘(たちばな)吉武利永遠のかぐわしい果実として日本の神話・伝説に特別の位置を占めて語り継がれてきた橘をめぐって,その育まれた風土とかずかずの伝承の中に日本文化の特質を探る。出版社法政大学出版局発売日1998-05-01ページ数286ページISBN9784588208713読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする