台南文学の地層を掘る大東和重台湾人による、日本語・中国語、台湾語を用いた文学活動があった。日本統治期の台南で活動した台湾人文学者について考える。出版社関西学院大学出版会発売日2019-03-25ページ数376ページISBN9784862832733読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする