ためらいの倫理学 : 戦争・性・物語内田樹, 角川書店装丁室文庫人文・思想・社会ためらい逡巡することに意味がある。戦後責任、愛国心、有事法制をどう考えるか。フェミニズムや男らしさの呪縛をどう克服するか。原理主義や二元論と決別する「正しい」おじさん道を提案する知的エッセイ。出版社角川書店発売日2003-08-01ISBN9784043707010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする