帝国の視角/死角坂野徹, 編著愼蒼健戦前と戦後を貫く昭和期という時代と、朝鮮・台湾・満蒙・対馬・北海道・沖縄・東京などの固有の場所を題材に、〈帝国〉日本の植民地へのまなざし=視角と見落とされてきたこと=死角とを明らかにして、メディアや学知と「帝国」の関係性をあぶり出す。出版社青弓社発売日2010-12-20ページ数288ページISBN9784787220417読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする