哲学の現場 日本で考えるということ末木文美士日本の近代思想を土台として、純粋経験、場所、倫理、言語、他者と死者、自然科学と哲学、差別、正義、伝統と近代、などをめぐる新しい哲学の旅へ。 「本書を書くためにこれまでの僕のすべての研究生活があり、もっと強く言えば、本書のために僕はこれまで生かされてきたと言ってもよい。」(末木文美士)出版社トランスビュー発売日2012-01-01ページ数235ページISBN9784798701196読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする