友達じゃないかもしれない上坂あゆ美, ひらりさ小説・エッセイエッセイエッセイ「私を認めてくれるのは、私が女だからなんじゃないの」 「すべての人間関係がロールプレイングゲームになる」 ジェンダーへの問い、家族の呪い、仕事の挫折、美醜の悩み…… 短歌を引用しつつ、〈亀裂〉によって深まる対話は、 いつしか互いの〈怪物〉を覚醒させていく。 「あと何をしたら、私のことを嫌いになりますか」 ふしぎと未知の自分が愛しくなる、スリリングな火の玉往復書簡。出版社中央公論新社発売日2025-05-01ISBN9784120059131読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする