ともに公共哲学する金泰昌『公共哲学』全20巻,『シリーズ物語り論』全3巻の牽引者による,日本の「志民」である民間哲学者,ジャーナリスト,NPO主宰者,公務員ほかとの対話・対論・往復書簡の記録.ここから,日本,韓国,中国を含めた東アジアの地に「公共する世界」が開かれる.出版社東京大学出版会発売日2010-08-01ページ数400ページISBN9784130101172読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする