公共哲学を語りあう金泰昌人文・思想・社会哲学・思想その他日本における公共哲学牽引者による待望の対話篇。東アジアの思想資源を活かし直して世界へ。一人ひとりの生命・生活・生業の基盤確保を通して日常生活における安心・安全・安楽が実感できる善良社会の共働構築のための相生・相和・共福の哲学を世界に発信する。出版社東京大学出版会発売日2010-05-01ページ数368ページISBN9784130101141読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする