都市の詩学 場所の記憶と徴候田中純過去の記憶と未来の徴候とが揺曳している場所としての都市.都市こそが可能にしてきた想像力の経験の根拠を問う都市表象分析.都市論,建築論,神話,詩,小説等のテクストや絵画,写真,映画のイメージを対象に,表象文化論の一つの結実を提示する.出版社東京大学出版会発売日2007-11-01ページ数420ページISBN9784130101066読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする