徒然草をよみなおす小川剛生「徒然草」は、本当に「無常観を主題とした遁世者の随筆」なのだろうか。どうもそうではないらしい。当時の文脈に置きなおすことで、本当の姿が見えてくる。出版社筑摩書房発売日2020-10-09ページ数192ページISBN9784480683854読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする