ウクライナ全史(下)セルヒー・プロヒー, 著鶴見太郎, 監訳桃井緑美子, 訳大間知知子, 翻訳協力ロシア革命後もロシアとポーランドに分割統治され、大飢饉後、第二次世界大戦でドイツの侵攻を受けホロコーストの場となったウクライナ。ソ連復帰後も苦難の道を歩み、原発事故を経て連邦から離脱。なおもロシアに干渉され市民革命を重ねた現代史をふり返る。出版社明石書店発売日2024-07-31ページ数288ページISBN9784750357928読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする