ウクライナ全史(上)セルヒー・プロヒー, 著鶴見太郎, 監訳桃井緑美子, 訳大間知知子, 翻訳協力数多の帝国が邂逅した地を人々はいかに生き抜いたのか。ヴァイキングが率いたキーウ・ルーシはパクス・モンゴリアを経てリトアニアにより平定。東部をロシアに、西部をポーランド、のちにオーストリアに分割統治されるも独立を夢見た20世紀初頭までを追う。出版社明石書店発売日2024-07-31ページ数324ページISBN9784750357911読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする