ウマの動物学近藤誠司コンパニオンアニマルとして,競走馬や乗用馬として,農耕や戦争における強大な力として,さらに先史時代以来の食料として,かれらは人類に多大な貢献をしてきた.日本の在来馬の魅力に触れながら,ウマとヒトが織り成す世界を鮮やかに描き上げる.出版社東京大学出版会発売日2001-07-01ページ数208ページISBN9784130740111読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする