占いの原点『易経』梶川敦子『易経』は占いの書であると同時に「知恵の書」「哲学・倫理の書」として普及し、文学、芸術など日本文化へも影響を与えた。「身の程を知ることで、おのずから道がひらける」という占いの知恵を、長年の『易経』との付き合いで得た経験に基づいて講義する。出版社青弓社発売日2008-01-29ページ数192ページISBN9784787210432読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする