ヴォーリズの足跡に魅せられて芹野与幸人文・思想・社会歴史伝記(外国)ヴォーリズを辿ることは近現代日本のキリスト教史を遡行することだ。「米国より来たりて留まった」一柳米来留ことウィリアム・メレル・ヴォーリズ。著名な建築家のみならずキリスト教伝道の担い手でもあったその足跡を、妻 一柳満喜子との絆を軸に多角的に照らし出す。近江兄弟社の広報誌『湖畔の声』連載記事を書籍化。出版社ヨベル発売日2025-11-01ページ数305ページISBN9784911054611読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする