和歌四天王の研究和歌四天王の研究稲田利徳鎌倉末期から南北朝期を代表する、頓阿、兼好、浄弁、慶運という四人の和歌と生涯を考察。遁世した僧侶という立場で、厳しい動乱の時代を歌の道でもって生き抜いた、その生きざまと和歌の特質を究明する。出版社笠間書院発売日1999-02-01ページ数1174ページISBN9784305103291読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする