忘れられた思想家 山川菊栄鈴木裕子1910 年代後半、菊栄は「女われら」の自主自立を訴え登場した。 女性を性役割分業へと強制する男社会の告発、良妻賢母主義への論駁は、今日のフェミニストの主張にまっすぐにつながる。出版社梨の木舎発売日2022-04-15ページ数728ページISBN9784816622038読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする