私の東アジア考古学西谷正一人の研究者の足跡を通して見えてくる日本考古学史。 小学5年生の時に見つけた土器片。そこからすべてが始まった。奈良・京都で学び、最初の就職先で平城宮跡を発掘。やがて九州に舞台を移し、県の文化財技師から大学教員へ。 「時」と「所」と「人」に恵まれた80年を振り返る。出版社海鳥社発売日2019-11-26ページ数234ページISBN9784866560625読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする