〈病と戦後〉の歴史社会学土屋敦, 編著坂田勝彦ハンセン病、結核、精神疾患、健康被害、公害を主題として取り上げ、コアな一次資料を徹底的に調査することを通じて「戦後社会と病」をめぐる紋切り型の歴史認識を解体する。経験的・実証的分析から病と社会のありようを問い直す社会学の貴重な成果。出版社青弓社発売日2025-06-13ページ数196ページISBN9784787235596読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする