休むに似たり池田澄子多くの俳句を読んで、三橋敏雄に師事しようと決めた。そして、俳句を作ることが孤独な営為であることを知った。その営為には、三橋敏雄という俳人、三橋敏雄作のどっさりの様々な俳句が、常に立ちはだかっていた。今も。(あとがきより)出版社ふらんす堂発売日2008-07-01ページ数276ページISBN9784781400174読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする