全―生活論 転形期の公共空間篠原雅武なぜ生活は壊れてしまうのか。個々人の「痛み」、そして「弱さ」や「依存」をこれほどまでに忌避する世界の根底でいま何が起こっているのか。自身の感覚を研ぎ澄ませ、その声に言葉を与えんとする、「生活の哲学」の船出。出版社以文社発売日2012-04-26ページ数232ページISBN9784753103027読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする