増補 決闘裁判山内進, 本名誉のために生命を賭して闘う。中世西洋の決闘裁判とはどのようなものであったか。現代に通じる当事者主義の法精神をそこに見る。解説 松園潤一朗出版社筑摩書房発売日2024-01-15ページ数336ページISBN9784480512215読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする