雨森芳洲と玄徳潤信原修18世紀日朝間の人間理解と和解に努めた稀有の文化人であり真の国際人であった雨森芳洲の多面的な人物像に従来の学問枠を越え歴史学と文学の両岸から迫る橋渡し的書の試み。一般の読者にも親しみが持てる配慮が施されている。出版社明石書店発売日2008-05-20ページ数438ページISBN9784750327976読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする