バベルの後に 上 言葉と翻訳の諸相G.スタイナー, 著亀山健吉翻訳や解釈の概念を明らかにするとともに,哲学的な問題意識,文学的な感受性,技術的な言語学の三社を統合させて言語そのものの本質を解明する壮大な試み。出版社法政大学出版局発売日1999-03-01ページ数482ページISBN9784588003998読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする