知の技法小林康夫, 船曳建夫人文・思想・社会雑学・出版・ジャーナリズムその他「知」も「大学」も大きく変わろうとしている。制度化された領域を横切り、硬直した知識を捨て、いま、しなやかに開かれた作法と身振りとして「知」がよみがえるー。東京大学教養学部からの挑戦。出版社東京大学出版会発売日1994-04-01ページ数296ページISBN9784130033053読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする