中世初期歌人の研究中世初期歌人の研究田渕句美子中世初期、すなわち鎌倉初中期という激動の時代におかれた歌人たちの、伝記や歌壇・グループとの関わり、詠歌の具体相や表現意図、歌人としての意識のありようなどを、さまざまな資料・和歌に即して探る。出版社笠間書院発売日2001-02-01ページ数420ページISBN9784305103376読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする