大日本古文書. 家わけ第18[ノ26]東京大学史料編纂所人文・思想・社会歴史日本史11〜17世紀におよぶ様々な帳簿類を収めた。平安時代の大和国内荘園収納、鎌倉後期から南北朝期の寺内論議世親講の収支、そして安土桃山から江戸前期の渉外用収支など東大寺の経営を探る材料となる。豊臣秀吉・秀頼・徳川家康などとの関わりも見える。 【通巻250】出版社東京大学出版会発売日2026-03-01ISBN9784130911986読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする