大日本史料. 第12編之64東京大学史料編纂所人文・思想・社会歴史日本史本冊では、主に将軍秀忠と世子家光の上洛に関連して、元和9年5月18日条で家光の病気と江戸出立の延期、同20日条で秀忠の江戸出立から入京直前までの動向とその間の諸大名の動静を取り上げた。また同22日条には伊予大洲城主加藤貞泰の卒伝を収めた。 【通巻433】出版社東京大学出版会発売日2026-03-01ISBN9784130906142読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする