脱芸術/脱資本主義論脱芸術/脱資本主義論熊倉敬聡貧富の差を広げ人々を疲弊させる現代資本主義のあり方に疑問を呈する評論集。「脱芸術」への考察や近・現代美術への論考を通じ、人々が自発的に共働できる「がんばらなくてもいい社会」の可能性を模索する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2000-09-02ページ数264ページISBN9784766408232読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする