エピソード記述を読む鯨岡峻エピソードを読むことは書くことに通じる.その記述こそが実践の分かちがたい一部であるようなエピソード記述の初歩を手ほどきする『エピソード記述入門』待望の続編.保育,心理などの現場に関わる人が,エピソード記述を介してより深い実践と研究に至るまでの道のりを,愛着や間主観性、障碍の問題などから解説する.出版社東京大学出版会発売日2012-03-01ページ数320ページISBN9784130121064読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする