月宮殿のおつかい久留島武彦, 著アヤ井アキコ春、親子のひつじは草を食べにいき、オオカミに出くわします。「秋になったらもっと太ってる」と言って逃げてきたのですが、秋になってひつじは大弱り。それを見ていたウサギが「月宮殿のお使いに化けよう」と言い出します。出版社子どもの未来社発売日2024-04-27ページ数32ページISBN9784864124249読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする