ツバメのおんがえし久留島武彦, 著篠崎三朗ツバメの隼雄は、おばあさんの家に巣をつくってくらしています。蚊の文九郎が、ヘビの長兵衛に「子どもの血がおいしい」と教えるのをじゃまして、「カエルの血がおいしい」と伝え、お世話になってる人間に恩返しをします。出版社子どもの未来社発売日2024-04-27ページ数32ページISBN9784864124232読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする