くるしま童話名作選(全10巻)久留島武彦久留島武彦は日本のアンデルセンと呼ばれ、明治・大正・昭和にかけて「信じ合うこと」「助け合うこと」「違いを認め合うこと」など、人が共に生きていくうえで大切なことを楽しいお話に乗せて多くの子どもたちに語りました。子どもたちは皆、お話のおじさんの講演童話に夢中に聞き入りました。とびきり楽しくて心あたたまるお話に、一流の画家たちが絵を描き、絵本になりました。読み語りにぴったりのシリーズです。出版社子どもの未来社発売日2025-04-28ページ数288ページISBN9784864124454読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする