源氏物語の影響史源氏物語の影響史島内景二「源氏物語」が日本文学史に及ぼした影響の意義を論ずる。「源氏物語」を光源として中世と近世の文学の一面を新たに照らし出し、逆に光源としての「源氏物語」の意味をも深めようとする試み。出版社笠間書院発売日2000-04-01ページ数559ページISBN9784305702135読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする