解剖学教室へようこそ養老孟司文庫科学・医学・技術どうして解剖なんかするのか。気味がわるくはないのか。からだはどのようにできているのか。解剖すれば、ほんとうにそれがわかるのか。「動かぬ肉体」から説き起こし、解剖学の歴史を縦軸に、ことばの役割、ものの見方、心とからだの問題など、幅広い視野からヒトという存在を捉えなおす。養老センセイの、ここが原点。出版社筑摩書房発売日2005-12-01ISBN9784480421616読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする