ひとはなぜ裁きたがるのか 判定の記号論日本記号学会人文・思想・社会法律法律裁判員制度にともなう法廷の劇場化、スポーツにおける判定のリミット化、そして震災・原発事故後の判定(判断)ミスーひとはいたるところで判定し/判定される状況にいる。判定、その変容を、記号論的アプローチから多面的・根源的に照射する。出版社新曜社発売日2012-05-18ページ数244ページISBN9784788512948読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする