飽食と崩食の社会学橋本直樹「豊かで便利な食生活が実現した」「食生活に無駄が多くなった」などのテーマで昭和・平成という激動の社会が日本人の食生活にかつてない大きな変化を起こしたことを省みて、来るべき令和の食生活をどうすればよいのか考えてみた。出版社筑波書房発売日2020-02-28ページ数224ページISBN9784811905679読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする