表象表象小林康夫, 編松浦寿輝「表象文化論」の基礎的な方法論をめぐる考察から出発して,一方で哲学や倫理を問い,他方で表象行為の歴史的な古層へと考古学的視線を遡行させてゆく.さらに,音楽,オペラ,絵画,映画など,表象芸術一般をめぐって間口の広い展望を提示.シリーズ全体への導入の巻.出版社東京大学出版会発売日2000-02-01ページ数320ページISBN9784130141116読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする