一軒家のフェミニズム水田宗子人文・思想・社会歴史伝記(外国)1970年代、カリフォルニア・リヴァーサイドの壮大で過酷な自然の中で暮らし、子育てと研究の日々を過ごしつつ、富岡多恵子、中上健次、白石かずこらとの交流や父三喜男の死を通して、ジェンダー批評を開拓していった水田宗子渾身のエッセイ! 第一章 カリフォルニアへの移住 第二章 東京へ帰る 第三章 リヴァーサイドの一軒家 第四章 日本からの友人たち 第五章 一軒家のフェミニズム出版社明石書店発売日2026-06-12ページ数164ページISBN9784750361253読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする