イメージ−不可視なるものの強度イメージ−不可視なるものの強度小林康夫, 編松浦寿輝写真や映画などの近代的な視覚テクノロジーに重点をおきながら,美術をも含めた幅広く多面的なイメージ分析を実践する.成瀬巳喜男からマネまで,ドゥルーズから山東京伝まで,古今東西のフィールドを駆け巡る表象文化論のまなざしの豊かさが示される.出版社東京大学出版会発売日2000-04-01ページ数328ページISBN9784130141147読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする