田舎日記・一文一筆光畑浩治, 著棚田看山「コンニャクででも字は書けると棚田くんは言うんだから」かつて京都〈みやこ〉とされた地の片隅に閑居。人や歴史、郷土の偉人、世相をめぐってゆるりと綴られたエッセイ108話VS.108種類の筆で揮毫された一文字墨書108字──遊び心に満ちた、前代未聞のコラボレーション。■前田賤氏(瓢鰻亭ひまわり主宰)寄稿出版社花乱社発売日2014-05-25ページ数240ページISBN9784905327349読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする