かけがえのないもの養老孟司文庫科学・医学・技術かけがえのないもの、それは人の手のはいっていないもの、すなわち自然、子ども、からだ…。予測のつかないそれらとの付合い方を、日本人は知っていたはずだ。結果を予測し、何事にも評価を追い求める生き方はつまらない。何が起きるか分からないからこそ、人生は面白い。自分で考え、まずやってみよう。養老先生が一番言いたかったことをまとめた、養老流人生論のエッセンス。出版社新潮社発売日2009-01-01ISBN9784101308357読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする