カント研究の締めくくり鈴木文孝著者の永年の『純粋理性批判』の研究を中心に置きながら、カント解釈を古典物理学から20世紀現代物理学へのパラダイムシフトといった優れて広い視座から研究した自伝です。いわば著者による哲学研究の研究史的自伝です。出版社以文社発売日2016-02-04ページ数106ページISBN9784753103294読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする