ケータイ研究の最前線ケータイ研究の最前線日本記号学会ケータイとネットの関係、マクルーハン理論を応用したケータイ論、ケータイの起源を19世紀の箱形カメラにみるエルキ・フータモの「モバイル・メディアの考古学」、テレビ電話はなぜ駄目なのかを 説明する認知科学的考察、2006年開始予定の民放キー局のケータイテレビ放送(ワンセグ)についての論考など、社会調査や企業情報からだけでは見えてこない多彩な内容のこれまでにないケータイ文化論。出版社慶應義塾大学出版会発売日2005-12-02ページ数264ページISBN9784766412260読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする