季語で読む 源氏物語西村和子源氏物語の細やかな季節描写はのちの俳諧の季題、俳句の季語の源とも言えます。本書は季語という視点から物語を読み解いた、類書のない画期的内容で俳句実作者、古典ファンのみならず全ての日本人必読の一冊となりました。出版社飯塚書店発売日2007-09-15ページ数224ページISBN9784752220510読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする