気象力学通論気象力学通論小倉義光日々の天気や気候の変動は,いずれも大気の流れの変化に結びついたものである.この大気の流れを初等的な物理学と数学の言葉を用いて記述したのが本書である.単純な現象から複雑な現象へと移り,気象学の諸原理を明らかにする.出版社東京大学出版会発売日1978-03-01ページ数260ページISBN9784130610254読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする