子どもの読みがつくる文学の授業石井順治文学という芸術作品を子どもがどのように「読む」のか、それが本人はじめ教室で学ぶ子どもたち、そして教師にどのような影響をもたらすのか?子どもの読解力低下、昨年から続くコロナ禍、そして加速するデジタル化を踏まえ、学校教育における「文学の授業」の必要性を示した授業実践の一冊。出版社明石書店発売日2021-09-02ページ数196ページISBN9784750352589読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする